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令和3年 鈴木さん、新岡さんの自然栽培米年間予約(55k分 4、6kを12袋送料込)   中国、四国地方はプラス900円     北海道、九州は、プラス1500円、     沖縄はプラス4500円

49,800 円(8%税込)

(内消費税等 3,689円)

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12月以降の販売になります。
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畠八端(原材料)
40年無農薬、無肥料で育てた鈴木さん(写真左で白い手ぬぐいをかぶっています。)
のお米は
「はたはったん」と「いせひかり」で4.6kのお米を6袋お送りします。
青森県深浦市で自然栽培をしている新岡さん(写真の赤いシャツ)のお米は、
13年間、無肥料、無農薬で育てた駒の舞で、これも4.6kを6袋お送りします。
はたはったんや駒の舞の特徴は、ササニシキの味に近く、コシヒカリの様な粘りが少なく
さっぱり、スッキリが特徴です。

【商品紹介】
千葉県香取市に、米や麦、大豆、野菜全般、ようするに塩以外のほぼすべての食糧を自前でつくっている鈴木忠夫さん(60)という凄腕の農業者

鈴木さんは、代々農家ではあるけれど、祖父は桶職人、父は建具職人だったそうだ。鈴木さんも少しは建具の仕事を覚えたが、20歳のときに農業一本に仕事を絞ったという。農薬は使ったことがない。「初めは化学肥料を使ったけれど、23歳の時にすっぱり使うのを止めました」。

「なぜ?」と問うと、鈴木さんは一瞬考え込んで、「いやあ、(使っちゃ)ダメだと思って」と言葉少な。

化学肥料は止め、堆肥を使った。30歳で堆肥を止めて米ぬかだけを使うようになった。40歳のとき、「肥料は要らないことに気づいた」ため、無肥料栽培になった。それから20年、米も麦も大豆も野菜も、すべて無肥料栽培を続けている。

鈴木さんと同居している母君は、黒大豆で自家製味噌を作り続けている。ご近所では鈴木さんの農業が異端扱いだそうだが、味噌の美味しさは大評判だという。そして今年、「初めて醤油を造ってるんですよ」と鈴木さんは淡々と語ってくれる。米も麦も大豆も自家製なので、それが可能なのだ。

異常気象をものともせず、機械にも頼らない。米については、苗づくり、田植え、刈り取り、天日乾燥まで、自分の身体ひとつで農作業をこなす。完全な無肥料・無農薬栽培であらゆる作物を育てる本物のプロフェッショナルに初めて出会いました。
40年もの間農薬を使わずに育てた【奇跡のお米です】

青森県深浦市で自然栽培をしている新岡さんのお米は、
12年間、無肥料、無農薬で育てた駒の舞です。
駒の舞の特徴は、ササニシキの味に近く、コシヒカリの様な粘りが少なく
さっぱり、スッキリが特徴です。
蛇足ですが、新岡さんのお米をテレビでおなじみの白澤卓二教授が研究しています。
お米にソマチットが多く含まれているようです。ソマチットは免疫機能を高めるといわれています。
又、15年前に奇跡のりんごで同じみの木村秋則さん達と深浦自然栽培研究会を立ち上げ
今に至っています。


スッキリした後味で食べすぎます。

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